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戦国BASARA3プレイ日記。(徳川家康編)

2010年10月21日 18:57


※ネタバレ&一部批判含みます、嫌な方はご注意下さい。












やっとこさ手をつけましたよ、家康。

本当はもっと早い段階で手をつけるはずだったんですけど…

官兵衛にすっかり心を奪われてしまってたのでね(笑)


でも家康も官兵衛に負けず劣らずのガチムチっぷりが素晴らしいです。

首も腕もぶっとくてイイ!髪型も超好み!


あと、第二衣装が…露出度高まってます!ぐぁぁ!

第一衣装の中の鎧をつけてないような形になってるので胸板のあたりも見える感じになり、それがまたごっつくてもうたーまーんーなーいー!

しばらくゲーム進行忘れてずーーーっとにやにやしつつ眺めてました。変態でごめんなさい。


ああもし官兵衛の第二衣装が露出度高かったら…どうしよう…

上半身裸のワイルドな感じだったらハァハァ…それこそ炭坑の作業員スタイルって感じのハァハァ…

その場にいたらもれなく抱きつくね!手枷で自由利かないのをいいことに抱きついて触りまくってやる。

うわぁぁぁぁぁぁ妄想がとまんねぇぇぇぇ!!!

ごめんなさいほんとキモくてごめんなさい。




てか、今回家康の話でしたよね。また脱線だよ…。

まず赤ルートなんですが、いつもの如くまたラストで号泣しました。私が。

家康が、三成倒した後その場に座り込んで三成と対立する前の思い出を反芻しながら声を上げて泣く、ってシーンがやばいです。

本当はこんな結末望んでいなかったのに、こうするしかできなかった自分が悔しいんだろうな、悲しいんだろうなとか色々考えてたら家康が乗り移ってきました(笑)。

家康も三成も、最後切ないなぁ…。


家康って、「自分が我慢すればそれでいい」みたいな所があるんじゃないかって感じました。

本当はもっと色んなこと言いたいしやりたいんだけど、周りの人のことや自分の立場を考えると…っていう。

さわやかな好青年みたいなイメージがありますけど、本質はそれだけじゃないんだろうなぁ。



青ルートは幸村との対決でした。

こっちは一転してさわやかでした、最後仲良くなるってわけではなかったですけど。

家康は仲良くしたいんだけど幸村がそれを良しとしないって感じでした。

筆頭と幸村はよきライバルですけど、家康と幸村はどういう関係になるんでしょうね?



緑ルートではアニキのところに向かい、一緒に筆頭と対決するという流れでした。

このルートでは、家康に会う前からアニキの誤解が解けている状態だったのですごく平和でしたね。

なのでこのルートはアニキの緑ルートの後にやるといいかも知れませんね。

てか家康とアニキって仲良すぎですよね(笑)。

こういう純粋な友達関係って、他にはないかも知れないですね。

あ、でも官兵衛と北条のおじいちゃんも超仲良かったですね(笑)




ここからは家康の立ち回りについてですが、最初は武器なしのキャラなので使いにくいのかなと思ったんですけど、全然そんなことなかったですね。

まず通常攻撃が全てタメれるってとこがすごい面白いです。

例えば通常攻撃でアッパーのモーションがあるんですけど、タメなしだと一発なんですがタメると多段ヒットになるのがいいですね。


あと何よりすごいのは「耐心磐石」の反則的な強さです。

頭突き攻撃なんですが、はっきり言ってこれだけで究極もラクラククリアできます。

これもタメるとガード無視の強力な一撃が出せますし、その後□連打で連続頭突きができます。

しかも、これは最近気が付いたんですが□連打のときにR2押しっぱなしにすると全段タメ頭突きになります!

これは反則過ぎでしょ。

なので家康の装具は亀を2~3個、愚か者の法、あとは獅子とかつけてやってます。

孫市のチャージショットガンもたいがいだと思ってましたけど、家康も反則技持ってたんですね(笑)。




他のキャラもちまちま進めてるので、それはまた次回にでも。

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